デリヘル/ヘルス/ホテヘルは本番できる?それぞれの特徴と注意点

  • 3月 29, 2019
  • 6月 18, 2019
  • 風俗
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かれこれ年に50回以上風俗に通い続けてきた私が基本的には本番禁止のデリヘル、ヘルス、ホテヘルの本番事情について解説します。

この記事を最後まで読んでその通り実践すれば高い確率で本番までこぎつけることができるようになりますが、正直今の私であればやりません。

その理由についても解説していきます。

デリヘル/ヘルス/ホテヘルは本番できるのか?


この記事を読んでいるあなたは、

今まであまり風俗経験はなくて
でも純粋にヘルスで本番経験をしてみたい人、

若しくはヘルスには既に行ったことはあるけど
本番まではできなかった人

のいずれかだと思います。

これからデリヘル、ヘルス、ホテヘルの3業態についてそれぞれどういう業種なのか?

さらに「本番ってできるのか?」

についてご紹介していきます。

デリヘルで本番の場合

デリヘルは、「デリバリーヘルス」の略称です。

その名の通り宿泊しているホテルや休憩中のラブホテル、時には自宅まで女性がデリバリー(派遣)され、性的なサービスをするものです。

基本的にはインターネット等に記載されている気になっているお店の電話番号に直接電話をして、希望する女の子や日時、コースを指定して予約完了となります。

出張先のビジネスホテル等で疲れを癒す際にデリヘルを利用したことがある方も多いでしょう。

基本的にデリヘルでは本番(挿入)行為を禁止しています。

なのでフェラや素股など本番以外のサービスのみとなります。

でも、利用したことがある方なら誰もが思ったはず。

「本番したい!」

、と。。。

 

“穴があったらいれてみたい”が私たち男性の性であり、その呪縛からは逃れられません。

では、デリヘルでの本番行為は夢の話なのか?

結論から言うと

本番は可能です。

しかも“かなり高い確率で”

 

考えてもみてください。

個室に男女が居合わせて、1時間なり2時間なりの時間を共にするわけです。

しかもお互いに裸です。

何もないことがありえない状況なんですよ。

実際に私もデリヘルを利用しますが、本番に持ち込むことに成功しています。

可能性としては7、8割ってところです。

逆に本番が出来なかったら、「何が悪かったんだろう?」と反省しています。

それくらいにデリヘルでの本番は僕にとって日常的な話です。

デリヘルで本番を成功させるにはポイントがあります。

後から本番に持ち込めるポイントをいくつかご紹介していきますが、それらのポイントを押さえることで風俗の本番成功の確率を飛躍的に上げることが可能ですので、そちらも是非ご確認いただければと思います。

ヘルスで本番の場合

ここでいう「ヘルス」は、いわゆる「店舗型ヘルス」のことを指します。

繁華街などにあることが多く、しっかりと住所と店舗を持ったヘルスのことです。

こちらも原則本番は禁止。本番以外でのサービスになります。

「ピンサロ」と「ヘルス」の区別ですが、ヘルスにはほとんどの場合個室が割り当てられますが、

ピンサロになると仕切りなどかなりチープで場合によっては他の客のプレイが丸見えになっているケースもあります。

そして気になる本番事情についてですが、ヘルスも基本的に個室でのプレイです。

個室に案内されるということはそこはやはり男と女ですので、何があっても基本的にはおかしくはありません。

ただ、先ほどご紹介したデリヘルに比べると本番の成功率は、

 

圧倒的に下がります。

 

やはりしっかりとお店に管理されちゃってるのでガードは非常に堅いですし、

仮にもし強引に迫るようなことをすればすぐに内線などで助けを求めるようにマニュアルも徹底されています。

大体のお店では、個室に案内される際に店のスタッフからいくつかの注意事項が書かれた紙を読み上げられ、その内容を守るように同意させられます。

また、部屋に入ると「本番行為の強要は罰金〇〇万円!」みたいな注意書きが赤文字で書かれたりしているので、迂闊なことは出来ません。

 

もし下手なことをして店員を呼ばれるようなことになれば、

即刻プレイを中断され、プレイ代金の何十倍もの罰金を支払わなければならなくなります。

なので基本的にはヘルスでは本番行為はかなり難しいと思った方がいいです。

ホテヘルで本番の場合

「ホテヘル」という業態を聞いてあなたはピンと来るでしょうか?

結構東京の方に多いんですが、最初にお店の受付まで足を運びます。

そこでコースと女の子を選び、料金を払います。

その後スタッフに指定されたホテルか若しくは自分自身で見つけたホテルに移動し、ホテルに到着したらお店にホテル名と部屋番号を伝えます。

それから大体10分前後で女の子が到着し、プレイスタートという流れです。

デリヘルと大きく違うところは、

最初に受付まで足を運ばないといけない点

です。

受付はヘルスなどの店舗があるわけではなく、大体雑居ビルを一室借り切って受付を置いているところがほとんどです。

そこはあくまで受付と決済だけするところなので、シンプルな作りとなっております。

肝心の本番事情についてですが、こちらは最初に受付を挟み、「本番行為を強要しない」旨の説明を受けるのこちらとしてはデリヘルよりは緊張感はあります。

ただ、いざ女の子が自室に来るという仕組みはデリヘルと変わらないので、本番ができる可能性はデリヘルと同じくらい、

店舗型のヘルスよりは、可能性はだいぶ高いと言えます。

本番禁止のヘルス系で確率を上げる3つのポイントとは?

 

ここまででデリヘル、店舗型ヘルス、ホテヘルについてそのシステムと本番ができる可能性について軽く説明してきました。

スタッフにガチガチに管理された店舗型ヘルスに比べるとデリヘル、ホテヘルの方が本番の可能性は遥かに高いと言えます。

 

ただ、誰でもが本番ができるかというと、もちろんそんなことはありません。

 

相手も人間なので誰とでも本番をやるわけではありません。

考えてみれば当然ですが、自分から好き好んで本番をさせる嬢なんてまずいないですよね?

その前提で、「本番をする可能性をできるだけ上げるポイント」をご紹介します。

ポイント1:清潔さを重視する

 

ヘルスなどで店舗内で嬢と初対面をした時や、

ホテヘル、デリヘルでは自分の部屋で最初に対面をした時、

 

見た目が不潔な状態だとまず嬢は嫌悪感を持ちます。

 

初対面ってすごく大事です。

想像してみてください。

初めて会う人で出会い頭にヒゲがボーボーだったり、口が臭かったり、髪がボサボサだったりすると、「うわっ」ってなりますよね?

最初に嫌悪感を持たれてしまうと後から最低限のサービスはしてもらえるかもしれませんが、それ以上の「本番」という頂きには絶対にたどり着くことはできません。

それは初めて女の子とデートする時も一緒ですね。

基本的に女の子は風俗嬢だろうが素人の女の子だろうが清潔好きなので、不潔な人はどうしても気になってしまいます。

清潔にするポイントはいくつかあります。

・髪を洗っておく
・爪を切っておく
・口を入念に綺麗にしておく

などです。

 

・髪を洗っておく

基本的にプレイ前のシャワーでは頭まで洗いません。最低限、体だけを洗います。

そうなるとしばらく頭を洗ってなかったりすると頭から首元にかけて不潔な匂いがしてしまいます。

これってプレイ中に女の子を抱き寄せた時に相手は感じるもので、ここで変な臭いがすると一気に気持ちが冷めてしまいます。

なので店舗型のヘルスでもデリヘルでもプレイの当日からプレイ前には髪は清潔な状態でいることをお勧めします。

 

・爪を切っておく

女性は男性の爪元を異様なほど観察しています。

男は爪なんて全然気にしていないと思いますが、女性にとって爪は大事なアピールポイントの一つです。

多くの女性が毎月数千円から数万円をネイルやマニキュアにお金を投資している現状から見ても一目瞭然です。

女性目線に立ってみると自分が普段から気をつけている爪元に自然と目が行ってしまうのは当然のことです。

その時に爪が長かったり、爪の間に黒いゴミが入っていたりするとそれだけで嫌悪感を覚えます。

もっと言うと、風俗嬢の場合、プレイをする時にその指を自分の性器に入れられたりします。

その時に爪が長かったりすると自分の大事なところを傷つけてしまう可能性があります。

爪との間にある黒いゴミについては論外です。

自分もマニキュアをしろ、とまでは言いませんがもし風俗嬢といい思いをしたいのであれば、爪先は綺麗にしておくくらいの気遣いはしておきたいものです。

 

・口の中を入念に綺麗にしておく

 

これも大事な要素の一つです。

 

大体プレイ前に歯磨きとイソジンでのうがいはついてるところが多いですけど、普段から歯磨きと歯間ブラシでのケア、舌の上の掃除はしておくようにしましょう。

口臭の主な原因は舌の上に堆積した垢(舌垢:ぜつこう)と、歯茎と歯の間に堆積した歯垢だったりします。

この辺りの長い時間をかけて沈殿したものはプレイ前の数分歯を磨いただけではなかなか落ちません。

プレイをする際に少しでもマイナス点を減らすために口臭のケアは入念にしておきましょう。

ポイント2:しっかりとコミュニケーションをとる

これもヘルスに限らず風俗でサービスを受ける際に意識してる人が少ないことの代表格ですが、ちゃんとした風俗の女の子はお仕事なのでお客さんとの会話もできるだけ盛り上げようとしてくれます。

価格帯の安い風俗とかだとそこで働く嬢の意識も低く、会話やコミュニケーションもろくにないままただ股を広げる、なんてこともありますが、ある程度の対価を払っている場合には、ある程度しっかりした教育を経た上でサービスを開始するので、最低限の水準は満たしていることが多いです。

そんな中で相手がせっかく話しかけてくれているのに、こっちのリアクションが乏しかったりすると、どんどん会話が続かなくなります。

「話なんかより早くエッチなことして欲しいんだ!」っていう気持ちはわからなくもないですが、それがそもそも「お客さん目線」にしかなっていなくて、風俗嬢自身もお客さんとの会話を通して自分の緊張をほぐそうとしています。

たとえサービスをする側だったとしてもやはり女性ですので、見知らぬ男性の前で裸になることに対しては大きなリスクがありますからね。

本当は不安でいっぱいなはずです。
であればそこをしっかり察知してあげて、できるだけ女の子が不安にならないように最低限のコミュニケーションのスキルは身につけておくべきでしょう。

高いスキルは要らないので、相手が会話を楽しめる程度の会話はできるようになっておきましょう。

ポイント3:先ずは「ギブ」に徹する

これは賛否が分かれるところかと思いますが、私は風俗に行くときに「サービスを受ける」という気持ちで行ってはいません。そうではなく、「サービスをしてあげる」という気持ちで行っています。

「こっちはお金を払ってるんだからサービスを受けるのは当然だろ」

と思うかもしれませんね。確かにその通りです。

でも、それだと「当たり前」の範疇を脱しません。それだと単純に風俗嬢とお客の関係で、最低限のサービスを受けて終わりです。

ただ、本番禁止のお店で風俗嬢が股を広げてあなたを受け入れるのには、あなたが何かしら「付加価値」を与える必要があります。

例えばですが、私はプレイ中しばらくすると、「この仕事って肩こりとかしない?」とか聞いてみます。すると大部分の女性が職業柄出勤の度に男性の逸物をくわえたりしているので、、肩こりや首の凝りで悩んでいることが多いです。

そこであくまで話の流れの中で「俺、マッサージが好きでさ」という感じの流れに持っていき、
「よかったらしてあげようか?」と言って相手にマッサージをしてあげるんですね。

この時に無理は禁物で、一度オファーを出して断られた時に、本当はして欲しいけど遠慮していてる「無理」なのか、それとも単純にそういうことをして欲しくない「無理」なのかを見極める必要はあります。

無理にやろうとすると下心丸見えでキモがられて終わりなので、あくまで流れを重視し、強引にしないこと。

そしてそのマッサージがめっちゃ気持ち良かったらそのままマッサージを続けさせてくれます。
その為にもマッサージは上手くなる必要があります。

マッサージを上手くなるためにはマッサージに通うことが一番早いです。

どんな風に自分が触られたら気持ちいのか?それって体感するのが一番早いんですね。
私は一時期マッサージをマスターするために結構な頻度で健全なマッサージ店に通っていた時がありますし、現在もハンドマッサージや足つぼマッサージは好きでよく行っています。

その際にただ気持ち良くなるのではなく、どういう風に触ったら気持ちいいのかを研究しながら、家に帰ったら今度はそれを自分自身に実践してみます。

そうやって磨かれたマッサージテクはきっと日頃疲れている嬢にも喜んでもらえるでしょう。さすがにただマッサージしただけで本番ができる訳ではないですが、ここでかなりお互いの距離は縮まります。ここから徐々に普通のマッサージから少しエッチなマッサージもこちらからしていきます。

具体的にはバストの愛撫や手マン、クンニなどをしていくわけですが、こちらももちろん研究と訓練が必要です。

大多数の男性は「自分は上手い」と思っていますが、それはAVの真似事です。アダム徳永さんなど“スローセックス”という概念を提唱している方の本やDVD教材を見て学ぶようにしてください。本当に女性が悦ぶ愛撫は普段僕らがイメージしているものとは全く違ったものになりますので。

ここまでやるともう既に相手の嬢の目にはあなたが「いつものお客さんとは違う」という風に映っているはずです。

先ずは徹底的に「与える」を意識してあげることで相手からすれば「お金をもらっているのに何もサービスさせてもらってない」という気持ちになります。

完全にこちらの「GIVE」が過多になった状態です。

そうすると多少はこちらの望みを聞いてくれたりもするようになります。
ここまでやって初めて一度流れの中で本番をトライしてみるといいでしょう。

セフレ化の確率とコスパは?

中には風俗嬢とセフレになりたい!と考えている方もいることでしょう。
さすがに新規のお客さんでそこからセフレに・・・ってことはあまり無いと思いますが、
何回か通う中でお互いに信頼関係が生まれているのであれば、そこからセフレになれるチャンスもあるかも知れません。

私の知り合いでも実際にデリヘル嬢とセフレになってるケースをいくつか知っています。

ただ、基本的に風俗で働いていたというのは女性にとって絶対に周りには広められたくないことなので、プライベートな関係になることは非常にハードルが高いものだと思っておきましょう。

その上で風俗嬢とセフレになるためのいくつかのポイントをまとめてみました。

ポイント1:彼女と接するように接する

セックスフレンドになる以上は、風俗嬢とお客という関係でいること以上に何かあなたといることでメリットを感じる必要があります。

そこに何らメリットを感じずにただプライベートでセックスをするだけの関係になると、風俗嬢もお金をもらってプレイをしている以上はプロですので、自分の価値を下げることにつながります。そういうことを自分から進んでする嬢はほとんどいないでしょう。

では、風俗嬢とお客の関係以上にあなたといることで感じるメリットは何でしょうか?

 

わかりやすいのは「お金」ですね。

 

それまでお金をもらってプレイをしていたので、それと同等の金額かそれ以上の金額をあなたといることで得ることができるのであれば、女性にとってあなたとプライベートで会うことはメリットにつながります。

 

また、他の風俗客と同じように「お客さん」としてただ性的な接触を求めるのではなく、一人の女性と接する気持ちで接してみてください。

 

イメージとしては、彼女とか意中の女性と接するような感じです。
間違っても「ちんこ舐めろ!」なんて言いませんよね?

 

日頃そこまでのことは言われてないにしても「性的サービスをして当然」というスタンスで日々お客さんと接しているので、ちょっと違うアプローチをすることでその風俗嬢から一目置かれる安心できる存在になれるかも知れません。

 

一人の女性として見てくれたり、あなたといることで癒されたり、そういうメリットが感じられるとあなたとの関係を切りたくないと思うので、「セフレ」という関係に結びつけやすくなります。

ポイント2:わかりやすい金銭的メリットの提示

これは非常にわかりやすいものメリットの提示になります。
そのお店で嬢がもらっている給料よりも高い給料を提示し、

「直接会ってくれるならこれくらいの金額を支払う」

という条件を提示するわけです。

これはお店にバレると大変なことになりますが、女性の方はそもそもなんで風俗を始めたのかというと、大半がお金が欲しくて、という理由です。

であれば金銭的メリットを提示することで、あなたと個人的な関係になってくれる可能性は飛躍的に高まります。実際に私の知人でもこの手法で出張アロマ嬢とセフレ関係になってよろしくしている人もいます。

「お金が介在する関係かよ!」

と思われるかも知れませんが、基本的に風俗嬢は自分の体がお金になることを知っているので、お金の介在しない関係を作ろうとすると相当あなたにテクニックがあるとか、その嬢にとってドンピシャでタイプだったりするときだけです。

もしそれが無いのであれば、お金か強烈な女性にとってのメリットを作るべきです。

ポイント3:辞める前の嬢を狙う

これはポイント2に通じるのですが、セフレになってもらう時には「セフレになってください」とか、「お店の外で会いたい」とかそういう何かしらのオファーをすると思います。

そのオファーを出すタイミングが非常に大事になります。

風俗をやってる方の中には、借金返済の為にやっていたり、自分でお店を持ちたくてそのお店を出す為のお金を稼ぐ為にやっていたりします。

何かしらお金を稼ぐ目的がやっていることがほとんどです。
そしてその中にはその目標とする金額を稼ぐまでは風俗の仕事を続ける、と決めてる人もいます。
(これまで何回か出くわした)

なのでまだ目標金額にはだいぶ遠いのに「セフレになろう」というオファーを出したとしても、
これは非常に難しいシチュエーションでのオファーになります。

じゃぁセフレオファーのためのベストなタイミングはいつか?というと、

“嬢がお店を辞める前”

です。

そのお店を辞めるということは何かしら原因があって辞めるのか、必要なお金の目処が立った状態で辞めると思うんですね。そのタイミングで「よかったら今後も個人的にお付き合いしませんか?」というオファーは割と通りやすいということになります。

その為には嬢の辞め時を逸しない為に「この子は!」と思ったお気に入りの嬢には、「いつ頃辞めるの?」といった感じで探りを入れておくといいです。

毎回だと流石にあれですが、不自然じゃない程度に聞いておくと、教えてくれるかも知れません。

というか、それくらい通ってはじめてお気に入りの嬢がセフレ候補に名を連ねてくるということですね。

それくらい通い、お互いに風俗嬢と客という壁はあるけどあるなりに信頼関係が構築されていれば問題ないかと思います。

私がヘルス本番を辞めた理由

と、ここまでヘルスで本番を成功させるポイントをいくつか話してきました。
大事なことは例え相手が風俗嬢といえども

いかに「信頼関係」を構築できるか?

これが大事だということをお話しました。

単純な本番行為だけであれば、ポイントさえ押さえておけば嬢にとってあなたがよっぽど生理的に受け付けない状態であるか、生真面目でお店のルールを遵守するタイプでない限り十分本番行為ができる可能性は高いです。

なので是非ヘルスで本番がしたい方は先にご紹介したポイントを押さえながら実践してみて欲しいなと思います。

ただ、私自身は最近はすっかりヘルスでの本番からは足を洗っています。

その理由をご紹介していきます。

リスクが高い

まず大きいのはこれ。
店舗型であれば壁面に大きく「本番行為の禁止」の貼り紙が至る所に貼られていますし、デリヘルでも電話での受付やHPに必ず本番行為を禁止する内容が書かれています。それら網を見事に掻い潜り本番ができた時はラッキーですけど、よっぽど慣れていないとほぼほぼ撃沈するでしょう。

その時に焦って下手打ちをしたりすると最悪スタッフを呼ばれて即刻プレイを中止し裏に呼び出されたり、後から嬢にチクられてそのお店自体を出禁になる可能性もあります。

風俗での本番行為の罰金を設定しているところはかなりの金額を設定しているところもあります。
なのでワンチャンいい思いができたらいいですが、リスクはかなり大きいと言えます。

また、もしも本番交渉に成功したとして、こちらがゴムを持参しているか、相手がゴムを持っているかのいずれかでないと生での挿入をしないといけなくなります。

見知らぬ風俗嬢との生での挿入は性病のリスクが非常に高いですし、そもそもあなたとそういう行為に至っているということは他の客ともしている可能性が非常に高いですので、その面でもどこで性病になるかわかりません。

ただ、いざ「できる」となると男の場合見境が無くなってしまうものです。
気前よくゴムが用意されていたらいいですけど、もし無かった場合。。。

そう考えると非常にリスクが高いと言えます。

コスパが悪い

次にコスパについて。

ヘルスで本番ができる最大のメリットと言えば、

「ヘルスの料金で本番ができる」

ことです。

通常本番行為ができるのは「ソープ」と言われる業態であり、ヘルスよりも1回りくらい値段が上がります。
大体ヘルスが60分1万円だとすれば、ソープの場合は60分2万円からです。

それをヘルスの値段でワンチャン本番ができちゃう可能性があるからいくわけですね。

ただ、そうやって本番ができる女性を見つけることができればいいですが、全ヘルス嬢の中でもそういう本番嬢はかなりの少数派です。
(先にご紹介したいくつかのテクニックを愚直に実行すればその割合を劇的に増やすことは可能ですが・・・)

基本的には本番を拒否する嬢が多数派ですが、目的がそもそも「本番嬢を探す」ということになると本番嬢に当たるために何回も通う羽目になってしまいます。
そしてもし運よく本番嬢を見つけると今度はそこに入り浸ってしまい、しばらく通い続けてしまいます。

先ほどソープの方がヘルスよりも1回りほど値段が違うという話をしましたが、ソープに比べて安いヘルス嬢で本番嬢を見つけ、通う頻度が増えると結局ソープに通うのと同額かそれ以上の金額がかかることになります。

「安物買いの銭失い」とはよく言いますが、本当にそういう状況になってしまう可能性があるので、入れ込み過ぎには注意が必要です。

当たり外れの可能性の幅が広すぎる

良い風俗店の条件を一つ挙げるとしたら、

「嬢の当たり外れの幅が少ない」

ことを挙げます。

どの子を選んでもある程度高いクオリティのサービスを提供してくれて、そしてある程度ルックスが整った子が多い。

そういうお店があったら爆発的に人気が出ることでしょう。

フリーで頼んでもある程度のクオリティの子が来るわけですから、新規客でお店自体も潤っているはずです。

ただ、そういう教育の行き届いたお店こそ教育がしっかりしていて、本番行為などの禁止行為については嬢の側がかなり警戒していることが多いので本番行為に至る確率はかなり低いと言えます。

逆にいうと本番嬢が隠れている可能性が高いお店はというと、

「お店自体はそこまで人気が無いところ」

になります。

お店自体が人気が無ければ、嬢自身でどんどんリピート客を増やしていく必要があります。

放っておいても新規客が山のように来る人気店であればわざわざ本番をしなくてもどんどん客の方から寄ってきますが、お店の人気が無ければそうはいきません。

その場合、どうやってリピート客を増やしていくのか?が課題になります。
その一つの選択肢として「本番」があるわけですね。

そういう人気のあまり高くないお店ですので嬢の当たり外れも大きい。
パネマジも基本的に当たり前です。

なので当たり外れも覚悟した上で本番嬢探しはする必要がありますが、どちらかというと外れは多いです。

その当たりハズレを考えてみると、やっぱりちょっとコスパが微妙なんですね。

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