アナル舐めは気持ちいい?男女別のやり方や注意点、感染症のリスクもチェック!

普段ノーマルなセックスに慣れてくると、少し刺激的なアブノーマルなプレイも試したくなるものです。

アブノーマルなプレイでよく名前が挙がるのが「アナル舐め」ではないでしょうか?

例えばマットプレイのある風俗などに行って、完全受け身でサービスを受けているときに、嬢に足を持ち上げられ、アナルを舐めまわされた経験のある男性もいると思います。

「え、お尻の穴を舐めるの?」

と抵抗のある方も多いプレイの1つですが、一度経験してしまうと病みつきになってしまうのがアナル舐めです。

そこを入り口にしてさらなる上級レベルのアナルプレイに目覚めてしまったり、パートナーである女性のアナルを舐め合ったりと、プレイの幅を一気に広げるのがアナル舐めの特徴ですね。

今回この記事では、「アナル舐め」について調べてみました。

アナル舐めをしたい、されたい老若男女は必読の記事となるので、是非最後までお読みください。

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アナルも実は性感帯

 

アナル舐めはなんで気持ちいいのか?

アナル舐めについて説明するにはまずこの理由から解説していかなければなりません。

あまり知らない人も多いですが、実はアナルも性感帯の1つなのです。

チ○コやマ◯コと同じように、アナルも性感帯の1つなんですね。

ただ未だアナルの性感帯としての開発がされておらず、その本来の能力が発揮されていないだけです。

 

人間の性感帯は粘膜に集中していると言われています。

粘膜は主に体の開口部に集中しています。チ○コやマ◯コ、唇もそうですね。

集中しているというか、内部の粘膜組織が外に露出している状態です。

こういう開口部付近には粘膜が集中しており、粘膜の周りに刺激を受けると「気持ちいい」という感覚になります。

 

ただ、アナルはウンチやオナラが出る場所ということでそこを舐めたりするのにはどうしても抵抗がある人が多いようです。

(チ○コやマ◯コは進んで舐めるのに・・・)

このある種アナルへの「タブー視」がアナル開発を遅らせている原因ではないかと考えられます。

 

アナルも粘膜なので、初めはくすぐったいと言う人が多いですが、開発されれば性感帯としての役割を十分に発揮してくれるのです。

徐々に開発することで、確実に感じる部位へと変化していくでしょう。

 

アナル舐めで気持ちよくする

アナル舐めには様々なテクニックが存在しています。

ただ舐めるでも気持ち良さはありますが、テクニックを駆使することで気持ちよさがより増すこととなるでしょう。

その方法とは?

それでは具体的にアナル舐めのテクニックを紹介していきましょう。

①ツンツン舐め

舌先でツンツンとつつきながらアナル舐めをするテクニックです。

焦らしのテクニックとしても使うのが良いでしょう。

徐々に興奮を高めるテクニックとして最適です。

②舌挿入

舌を挿入するテクニックです。

本来アナルは内から外に出す部位ですが、外から挿入されることによって新たな快感に目覚めます。

本来味わうことのない快感で、開発するには必須条件とも言えるテクニックです。

 

③二次元舐め

舌を上下左右に動かして刺激をするテクニックです。

連続した刺激を与えることができるので、効果は高いです。

開発テクニックの序盤と言える物でしょう。

 

④吸い舐め

吸いながら舐めるテクニックです。

フェラチオのバキューム舐めをイメージすれば分かりやすいでしょうか。

開発テクニック上級編です。

①~③で開発し、④を加えておとすというのもありではないでしょうか。

これらのテクニックを組み合わせることで、アナルは性感帯となり、より快感を感じることができるようになるでしょう。

アナルを開発することで、プレイの幅も広がります。

女性はアナルを責めながらタマや乳首を刺激する3責めが出来ますし、男性もアナルを責めながらクリトリスやおっぱいを刺激することが出来ますね。

女性をアナルでイカせる方法

さて、実際にあなたが男性でアナル舐めをしたいと思っているとしますね。

ただ、いきなり彼女や奥さん、パートナーのアナルをいきなり舐め始めたらかなり驚かれると思います。

舐めてもらうなんてもってのほかです。

一般的に女性は男性よりもアナルへの寛容度は高くないと言われています。

男性と比べて清潔好きな女性が多く、ウンチやオナラの出るアナルを舐めたり、舐められたりすることに抵抗のある女性は圧倒的に多いのです。

筆者の風俗通いの中で相手をしてもらった嬢にアンケートをとるんですが、

「お客さんにされて嫌なことは?」って聞くと8割くらいの女性が「お尻の穴を舐められること」って答えます。

普段男性の裸と触れ合う機会の多い、なんならアダルト舐めもサービスの1つとして組み込まれているところも多い中で、こんなにも苦手な女性が多いわけですね。

一般の彼女や奥さんなら尚更です。

それでもあなたがパートナーにアナルを舐めてもらいたい、舐めさせてもらいたいなら、雰囲気作りが重要になります。

クンニの流れからのアナル舐め

普段クンニをさせてくれる女性は一般的には多いことでしょう。

中にはクンニさえも抵抗がある女性がいますけど、基本的には受け入れてくれる女性の方が多いです。

クンニの際に舌先や指先でクリトリスをちょこちょこと愛撫すると思います。

それで濡れてきたら、さらに刺激をしてあげると。盛り上がったら本番という方も多いでしょう。

 

既にGスポットの刺激でかなり濡れていて、反応を見る限りかなり感じているとみて取れる場合には、そのまま指先でGスポットを優しく刺激しながら、じんわりとアナルの周辺を舌で愛撫してあげましょう。その際にいきなり舌を入れるなどせずにアダルトの周辺をじわりじわりと舐めてあげるイメージですね。

さらにコツとしてはじんわりと焦らしながら、アナル本体に舌を密着させるのは後回しでとにかく周りを濡らしながら焦らしていくのが非常に有効です。

彼女や奥さんなどで一度アナル舐めに成功すれば次回以降のセックスでは問題なくアナル舐めができるようになると思いますが、とにかく最初は自然な流れと雰囲気で焦らしながら優しくリードしてあげるのがコツですね。

 

男性をアナルでイカせる方法

次は男性バージョンです。

女性の中では男性をアナルでイカせたい、パートナーの男性がアナル好きを公言しているなどの理由でアナル舐めをしたい方もいることでしょう。

ただ、いきなり大事な彼女や奥さんからアナル舐めをされたら驚く男性がほとんどだと思うし、最悪「どこで習ってきたの!?」となり、最悪喧嘩になってしまうこともあります。

とはいえ、男性の場合は女性ほど気を遣う必要はありません。

口ではいろいろ言っても男性はアナルの気持ち良さは知っているので、多少無理やりやっても嬉しいと感じる男性が圧倒的に多いはず。

その際には、フェラからの流れで、玉舐めにシフトしていき、その流れで金玉を吸い込んだりしながら、徐々に男性の足を持ち上げ、アナル周辺を舐めてあげます。

この時点でアナルの経験がある男性なら「お尻も舐めて欲しい」と直訴してくると思います笑

ペニス以外の金玉や肛門と金玉の間の裏スジを舌先でじわじわとなぞるように舐めてあげることで、男性のアナルがヒクヒクと感じ始めたら、お尻を舐めてあげてもいいでしょう。

まるで蟻を這わせるように、舌先で優しく触れるか触れないかの感覚で愛撫することがポイントですね。

アナル舐めをする前に押さえておくべき注意点

ここまででアナル舐めの魅力やコツについてお伝えしてきましたが、

 

行為の前後は清潔に

アナルは便の出口ですので様々な雑菌が、特に大腸菌がいっぱいなのです。

綺麗にしていても病気にかかるリスクはありますが、最低限のマナーとしてリスク低減するためにも、プレイの前後には清潔にしておきましょう。

即舐めなんてもっての他ですね。

 

体調が悪いときは控えましょう

体調が悪いときは雑菌も多くなり、病気のリスクが非常に高まります。

パートナーとお互いの体調に気をつけ、体調が悪いときのプレイは控えましょう。

無理させてプレイをしても、代償が大きくなるだけです。

 

アナル舐めで感染する可能性のある病気

オーラルセックス全般に言えることですが、病気に感染するリスクはやはりあります。

その中でもアナル舐めをしたことでかかり得る病気について紹介しておきます。

・アメーバ赤痢

(原因)アナルをなめたり、アナルに触れた性器や指をなめるなどの行為により感染します。

(症状)2週間以上続く下痢、血便。腹痛。肝臓に膿瘍(膿のたまり)ができることがあり、その場合は発熱、右側腹の痛みがみられます。

 

・A型肝炎

(原因)アナルをなめる。アナルに触れた性器や指をなめる。加熱が不十分な魚介類(特に貝)、不衛生な食物・水分、不十分な手洗い。経口感染する。

(症状)発熱、だるさ、黄疸(白目が黄色くなったり、肌が黄色くなったり、尿が濃くなったりします。) 1~2ヶ月で回復します。慢性化することはありません。

 

発熱やだるさ、下痢や血便など、潜伏期間の2週間~6週間後に異常がある場合は病院で診察してもらいましょう。

 

まとめ

性感帯として知名度の低いアナルではありますが、テクニックを駆使することで、感度はどんどん上がり、開発することで主要な性感帯に負けないポテンシャルを発揮してくれます。

男性でもアナルが一番の性感帯という方もいるくらいで、女性なら尚更でしょう。

それでも、苦手という人も少なからずいますので、相手と相談した上でプレイすることをオススメします。

アナル舐めに苦手意識がある方は匂い付きローションを使ってみるのもオススメです。

ただ、性感帯の中でも一番雑菌が多く、病気にかかるリスクの高い部分ですので、衛生面は常に気を使って楽しみましょう。

相手を思いやる心が大事です。

コミュニケーションをとり、お互いに無理のない範囲でプレイを楽しみましょう。

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