チクニーって気持ちいいの?方法やメリット、デメリットも徹底解説!

チクニーという言葉を聞いたことがあるでしょうか?

これは「乳首オナニー」を略した言葉で、何も知識がなく聞くと、「乳首オナニー?なんじゃそれ?」って思う方がいても不思議はありません。

ちなみに乳首と聞くとチクニーとは女性がするオナニーかとも考えてしまいがちですが、チクニーは女性だけでなく、男性もすることが可能なのです。

また、やり方をマスターすれば強い快感も得られるのがチクニーの魅力の一つでもあるのですが、世間的に多くの人がこのチクニーということを知っているかとなるとはなはだ疑問で、まだあまり広く知られていない性プレイの世界だということも言えるでしょう。

というわけで今回はこのチクニーについていろいろと探っていきたいと思います。

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乳首を刺激して行う「チクニー」

男性の場合、セックス中に女性に乳首を愛撫されても何も感じない方は多いですよね?(私もその一人です)。

なのでチクニーという性プレイがある事を知らない時点では、女性が自分の乳首を触ってくる仕草をセックス中のスキンシップの一つなどと思っていたとしてもそれは仕方のないことでしょう。

そもそも、かなり女性とセックスを経験し、ベッドの上で少し余裕を持ってプレイ出来るくらいの心理までいっていない場合、プレイ前の愛撫を楽しむのもそこそこって感じになりますよね?

イチャイチャしていればペニスはギンギンに勃起してきますので、早くそれを女性に触ってもらってさらに興奮を高めたいとも思うもの。

なので乳首を触ってもらってそっち系の快感を味わう余裕を持てるようになるまでにはかなりのセックス経験が必要と言わざるを得ません。

また、乳首を刺激されても開発されるまでは気持ちよさも分かりませんので、初期の段階では乳首を女性に刺激されてもなんだか時間を無駄に消費しているような物足りない気分に感じてくることだってあるでしょう。

なのでこのチクニーに興味を持ち、自分で乳首でイク快感を知ってみたいと思った場合は、乳首の開発には慣れるまで一定の期間が必要だということも認識しておくほうがベターでしょう。

 

風俗嬢はチクニーで男性をイカせるテクニックを持っているか?

ある統計によりますと、チクニーによって女性が自分の乳首を刺激し、イッたことがある経験のある比率は約3割程度だと言われています。

なので一般の男女がセックスをし、女性が男性の乳首を開発して男性がチクニーの奥深さを知ることが出来る可能性も普通は低いのが実態です。

そもそも、女性ですら、3割しかイッたことがないのですから、自分の気持ちよさをパートナーの男性にも感じて欲しいと思う女性も少ない・・・。

ちなみに女性の乳首と言えば、男性はAVなどでさまざまな色や大きさ、形がある事をご存じですよね?

陥没した乳首やピンク色の乳首など、ビジュアル的に男性が興奮する乳首がいくつもあって、AVでも男優がプレイ中に女優の乳首をつんつんしたり口で吸ったりするシーンもあるので、乳首フェチの方も多いです。

しかし男の乳首と言えばいまいちピンときませんよね?

大衆浴場に行った時、自分の乳首と他の男性の乳首を比較したことがありますか?チ〇コの大きさならあるでしょうが・・・(笑)。「あいつには勝った」「この人の方が立派で俺は負けてる・・・」など、下半身は他人の「モノ」が気になっても乳首までは興味ない場合がほとんどですよね?

また、「風俗嬢ならば俺の乳首を開発してくれるかも」と考えることもあるでしょう。ただ、ネット検索でヘルスやソープのホームエージ内で基本プレイの欄を見ても、「チクニー」と記載があるお店はありません。

ちなみにペニス刺激以外の方法で男性をイカせる手法として前立腺刺激やM性感がありますが、これらは乳首を刺激するものではありませんから、少し嗜好が違います。

このように考えれば、必ずしも風俗に行ってもチクニーによる快楽を知れるかどうかは分からないということが言えてしまいます。

乳首は開発し続ければ徐々に気持ちよくなっていく

「継続は力なり」と言いますが、チクニーによる快楽を知る目的の乳首開発においては、日々乳首への刺激を継続することが重要になっています。

ちなみに皆さんはご自分が初めてペニスのオナニーをした日のことを覚えているでしょうか?

人生初のオナニーは上手くいきましたか?初回はモゾモゾと股間をいじくっていたら竿が堅くなり、それを手で触ったりしているうちに気持ちいことは分かったと思いますが、では初めての射精に至ったのはいつ?

おそらく何気なくモゾモゾと触っていたことが習慣になり、その頻度が多くなるにつれて射精に至るようになったのだと思われます。

要はチクニーもこれと似ており、乳首開発をするにあたっても歩むコースは同じという解釈でいいでしょう。

ちなみに股間を刺激するオナニーは人間をはじめ、他の生き物も本能的に行い、チクニーは「チクニーという気持ちいいオナニーの方法も存在する」という情報を先に頭にインプットしてから喜びを知るものであるため、必然的に快楽を知れるかどうかには個人差が出てきてしまいます。

やり方次第ですがチクニーの気持ちよさにたどり着く方もいれば、いくら挑戦しても気持ちよくならない、って方も実際に存在しいます。

尚、乳首に限らす生き物の性感帯というのは、刺激を受けない状態が続くと、感じ方が鈍感になっていきます。

なのでチクニーによる喜びをするためには、毎日少しずつでも乳首を触り続けて刺激し続けることが必要になります。

乳首の刺激の仕方について

 

というわけでチクニーでの快感を感じられるようになるためには、乳首の刺激の仕方を知らなければなりません。

これについては、まず服を着た状態での刺激を繰り返し、継続的に行って慣らしていくという手段がおすすめです。

要は「チクニーは気持ちいんだ!」ということを体に徐々に教え込むわけです。

ちなみに乳首は女性・男性ともにありますが、おっぱいの脂肪に覆われてない分、男性の方が刺激に対して敏感だと言われています。

従って着衣の状態で服の上から乳首を毎日刺激し続け、ちょっと勃起するくらいになればチクニーの快感を得られる入り口に立ったと考えてもよいでしょう。

そして服の上からの刺激でそこそこ感じるようになれば、徐々に生で乳首を刺激するように段階を1つ上げてみるとよいです。

じかに手で乳首を刺激する方法は様々で、AVでも男優が女優の乳首をいろんな方法で刺激していますので、爪で軽く引っ掻いてみたり、指先でつまんでみたり、さらには乳首を引っ張ってみるなど、自分が心地よさを感じる刺激方法を模索してみるとよいです。

グッズの使用も乳首の刺激に効果的!

乳首を刺激する方法は手だけではありません。市販されているグッズを使っての刺激も悪くありません。

簡単に手に入れやすいのは100円ショップでも購入出来る品物で、例えば歯ブラシや、掃除に使う隙間用のブラシ、さらには指サックなどです。

特にブラシ系はこそばゆい感じもあって最初はくすぐったく感じるかもしれませんが、徐々にそれが快感に変わってくる期待も大きいです。

ちなみにチクニーに最適なアダルトグッズも通販サイトで販売されていますので、そのようなサイトで気に入ったものを購入してみる手もありますが、やはりそういったグッズは値段も結構高いです。

また、チクニーのよさを開発によって運よく知れた場合はよいですが、開発が上手くいかず、結局チクニーの気持ちよさが分からなかったとなれば、せっかく買ったグッズが無駄になりますので、まずは手での刺激や安価なグッズでの乳首開発からはじめ、「これなら俺はイケるぞ!」という手ごたえをつかんでから本格的なアダルトグッズ購入という手段もベターです。

チクニーでの興奮度を高める方法

チクニーに限らず、セックスに関連するすべての行為を素晴らしいものにするためには、何といってもパートナー同士がいい雰囲気を作ることが大事です。どちらかがしらけていたりすれば気分も高揚せず、盛り上がりませんので、愛撫したりされたりしてもさほど感じません。

しかしエロいムードを漂わせ、「さあ今から一緒に気持ちよくなりましょうね」という心構えで臨めば興奮の度合いも上がります。そのためにはラブホの場合、BGMをかけながらプレイすることも悪くないですし、アダルトDVDを観ながら行うことも悪くないでしょう。

アダルトビデオの効用は男性の方ならご存じのはずで、ただただ画面をぼんやり見ているだけでも画面の向こうで男女が絡むシーンを目にすれば自然に気分は盛り上がりますね!

なのでそういうシチュエーションで乳首を刺激することにより、気分の盛り上がりとともに気が付けばチクニーの気持ちよさを感じられるようになっていた、なんて可能性も十分です。

尚、乳首を刺激しつつ、ペニスの方のオナニーも同時進行することもおすすめです。これを行えば全身が刺激されているような気持ちにもなり、目の前の彼女の裸を見ながらなんてことになれば、気分の盛り上がり度合いは最高レベルにまで達すると言っても大げさではありません。

 

チクニーの気持ちよさを知ってしまうと・・・

チクニーはペニスをシコシコするオナニーとは違い、フィニッシュ時の発射がありません。なので言うなれば「回数無制限」のオナニーで、良さを知ってしまうとドはまりしてしまうことも珍しいことではありません。注意しておかないと、無限に性欲が止まらなくなる可能性も0ではありません。

分かりやすく言うとものを食べても食べてもお腹が空いたように感じるようなもので、節度を持ってやることも考えておかねばなりませんね(笑)。

ただ、チクニーの良さを知っていれば、奥さんや彼女とのセックスや風俗でのプレイでプレイに幅が持てます。お相手に「今日は乳首を中心に攻めて」とお願いする日が作れれば、下半身を中心に攻めてもらうノーマルなプレイにもう1パターンセックスのレパートリーが増えることにもなり、マンネリの解消にもつながります。

チクニーにデメリットはあるのか?

チクニーの気持ちよさを知ってしまうと、頻繁に乳首を刺激することにより、乳首が以前に比べて大きくなる場合が一般的です。また、色も黒ずんでくることが多いので、この点はデメリットと言えばデメリットになるでしょう。場合によっては大衆浴場などに行った時、自分の乳首の黒さが他の男性に変に見えたりしないか、などと気になったりするかもしれません。

また、乳首の開発段階で服の上から刺激したということで、夏場などがTシャツをじかに着用しただけで感じてしまうこともあります。それだけ乳首が敏感になってしまったということなのです。

なので男同士で着替えをしている場合などに、一瞬乳首が刺激されて快感が全身を走り、「ウッ」といった声をあげることなどもないようにしたいものです(笑)。変なうめき声を出すと他の男性に変に思われちゃいますからね(笑)。

まれにチクニーのやりすぎでホルモンのバランスが崩れることもあるようですから、このことからも気持ちよさを知ってしまった後でも、チクニーのやりすぎには注意が必要と言えます。

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